| 点数 | 1514点 |
|---|---|
| 年代 | 寛永17年~大正13年 |
| 史料群の概要 | 関山家は目付などをつとめた。明治以降は教員となったようである。史料群には知行目録のほか藩からの命令を伝える書付、手控え、書状などが含まれる。とくに幕末から明治初めの文書が多くみられる。明治以降は手控えなど私的な史料が主となる。 |
| 史料群に含まれる林業・林政関係史料の概要と点数 | 盗伐・松の本数・材木の値段・伐木に関わる史料が約20点あり。 |
| 典拠 | 『長野県立歴史館収蔵文書目録13』。
長野県立歴史館ホームページでも目録公開。
https://www.npmh.net/books/komonjo/2020/01/id-222.php |
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